月別アーカイブ: 2月 2017

ディーゼルの時計について

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。自分は昔から時計を集めることがほんとうに大好きでありました。
過去に集めた時計は、オメガ、ドルチェアンドガッパーナなどがあります。それ以外にも友人から貰い受けたものや、彼女から誕生日プレゼントとして受け取ったものも存在をしております。
そして最近ですが、自分がはまっているものはこちらのディーゼル時計となります。自分は最近まではこちらの時計を全く知りませんでしたが、職場でもいろいろと着用をしている人が増えてきているので、自分も気になり、いろいろと調べてみました。イタリアのデザイナーが創作をしたものであり、いろいろなデザインやスタイルをした時計が存在をしております。自分はこちらの時計を現在ではネットショップで注文をおこなっております。それで自分がおどろいたことはやはり、価格です。あれだけ、高級ブランドメーカーのようなデザイン性を誇っていながら、100000円にも満たない金額で購入をすることができるので自分としてはほんとうにすばらしいとおもいました。今度腕に着用をして、職場に出勤をするのがほんとうに楽しみで仕方がありません。一つだけでなく、複数購入をしたいと思っております。

腕時計が好きだった私が腕時計を使わなくなった理由

私は高齢者の施設で介護の仕事をしています。介護の仕事では、高齢者をベッドやトイレから車椅子に移したり、入浴で体を洗ったり、就寝・就床で衣服の着脱をしたりと、直接高齢者の体に触れる機会が非常に多いです。

そんな時に、腕時計や指輪などを身に着けていると、高齢者の衣服に引っかかったり、高齢者の体に傷を負わせたりする危険性が無いとは言い切れません。

そんな理由で、施設で介護の仕事をしている際には、腕時計や指輪を身に着けることは禁止されています。職場から言われる筋合いではないともいう声もあるにはありますが、理由を聞けば最もだと私は思っています。

介護の仕事をする前は、腕時計は私のファッションの必須アイテムであり、家の収納ケースには20個ほどの色とりどりの腕時計があります。しかし今では仕事の時はもちろん、休みの日にも腕時計をする習慣はなくなってしまいました。そのほとんどが、電池がなくなって時が止まったままです。

買った時のことやそれを身に着けて出かけていた時のことなど、それぞれの時計に思い出があります。

仕事の時にも、時間が知りたいことは多々ありますが、緊急時に他の職員と連絡を取るための携帯電話を使っています。

これからも私は介護の仕事を続けていくと思うので、眠っている腕時計は、子供が生まれたら子供たちに使ってもらいたいと思っています。

私の仕事にとって絶対に欠かせない黒皮の腕時計

皆さんにとって腕時計とはどのようなものでしょうか。

時を刻むもの、人生と一緒に歩む大切なもの、プレゼント、宝物など色々なイメージがあるかと思います。

私にとって腕時計は仕事での欠かせない絶対に必要なものです。

私は現在客室乗務員として働いています。

世界中飛んでいますので、毎日不規則な生活をおくっております。

毎回フライト時間、出発時間などが異なるため、毎回のフライトの出発までを逆算して毎日生活をし、仕事の準備をします。

寝る時間、化粧をする時間、お風呂に入る時間、出勤時間などです。

ですので、時間を確認できない状況はありえません。

それではフライト中はどうでしょうか。

フライト中も腕時計の存在は私にとって本当に大切なものです。

出発から到着までの時間、サービスをご提供する時間など、そのフライトフライトで異なりますので、毎回時間を確認します。

時々お客様から時間を聞かれる場合も多くありますので、その際もやはり腕時計は必要なものとなります。

私にとってプライベートの腕時計と仕事用の腕時計は全く異なるもので、仕事用の黒皮の腕時計をする時はいつもシャキッとなり、今日も頑張って仕事をするぞという仕事モードになります。

私にとって時計はやはり大切なものです。